東京オートサロンにディーテクニックのフィアット500を出展!
展示場所はREVスピードブース。3日間、ディーテクニックはお休みさせていただき、出来利弘と加藤彰彬が展示場所に立ちます。金曜日はプレスデー、土曜日から一般公開。別館ではアバルトのエッセエッセ仕様も展示されているということなので、そちらも楽しみ。
ディーテクニック・フィアット500は1200ラウンジSSがベース。
ディーテクニックオリジナルのカーボンリップスポイラーと15インチ軽量鍛造ホイールRAYS RE30 TCRシルバーを装着しているのが特徴です。フロントのカーボンリップスポイラーはフラットパネル形状となっていて、強力なダウンフォースを発生、高速時の安定性を高めます。ブレーキダクトも機能的なデザイン。カーボン地のまま塗装せずに装着することも可能。
RAYS(レイズ)に特注で製作してもらったPCD 98のフィアット500専用ホイール。最軽量、高剛性なモデル。リム幅6.5Jでオフセットは純正サイズに近いものとしています。15インチはその軽快な走り、バランス感覚に優れたハンドリングから1200には特にマッチングが良いものです。会場でそのデザイン、色を確かめてみてください。
現在発売中のREVスピードにも載っているように、11月29日フィアット&アバルトミーティングの盛り上がりから、決まったフィアット500連載。
フィアット500&アバルトオーナーはこれから毎月26日は、REVスピード誌をチェックしなくてはね![]()
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この連載企画、担当は自身もフィアット500オーナーでもあるモータージャーナリスト藤島知子さん。オートサロン会場、この500展示場所にも日曜日に来られるとおっしゃっていたので、藤トモファンの方は日曜日が狙い目か![]()


